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新着情報

米国商業系リートへ巨額の投資をしたウォーレン・バフェット氏の警告

アマゾンなどのEC事業に脅かされている企業の賃料をベースに運営する米国商業系リートは、今後も苦戦することが予測されます。しかし、2017年6月に米国商業系リートへ四百億円の投資をしたウォーレン・バフェットは、世界で最も尊敬されるお金持ちの一人です。少年時代から現在までお金儲けに対する考え方は変わらないようです。

2017.10.17|不動産投資ニュース

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Jリート運用会社の戦略は転換期 海外不動産投資に目を向けるか

『週刊ビル経営10月9日号』に、Jリートが海外マネー大量流入により物件購入が困難な状況が続くという記事が掲載されていました。期待利回りを下回った物件を無理に購入する必要はないものの、投資家に対する成長戦略をアピールする必要があるJリートにとっては物件が購入ができないことは問題です。

2017.10.13|コラム

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週刊ビル経営インタビュー掲載『特集:中国人投資家の動向を探る』

『週刊ビル経営9月18日号』の今週の注目記事の「中国人投資家の動向を探る」特集に取材していただきコメントを掲載していただきました。

2017.9.29|現場の話

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「不動産バブル崩壊」についての賛否両論

湾岸タワーマンション中心に、近い将来価格が大暴落し、不動産バブルが崩壊するという記事と、北朝鮮有事や世界的な経済・金融危機、大規模な災害等が発生しないことを前提に、そういったことは嘘であるという記事が公開されています。

2017.9.22|コラム

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中国人投資家のタワマン「爆売り」「即売り」

中国人により湾岸エリアのタワーマンションが大量に売却されているらしいです。数年前に購入したタワマンが竣工されて、引き渡し直後に「即売り」するという現象のようです。

2017.9.19|不動産投資ニュース

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考えたくない、備えられない不動産投資の戦争リスク

今朝も北朝鮮からミサイルが発射されました。不動産投資はもちろんですが、国民生活が一変することになる戦争は、北朝鮮も米国も回避するというのが大方の意見のようです。

2017.9.15|コラム

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63億円詐欺被害の積水ハウス 上半期は過去最高純益

巨額の不動産詐欺事件に巻き込まれることになった積水ハウスですが、この上半期は過去最高純益になるようです。貢献したのは賃貸住宅でした。

2017.9.12|不動産投資ニュース

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Jリートが退職後の資産運用にひとつに

民間企業の調査結果によると、2016年度のJリート投資家層のうち、70ー79歳については17%となり、調査を開始した12年度以降で最高となったとの記事が公開されています。60歳以降のリタイア層では45%と半分弱に達したとのことで、Jリートがシニア世代の主要な資産運用対象の一つになっています。

2017.9.8|不動産投資ニュース

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絶対儲かるといわれたアパートローン「私はこうして破産した」

不動産屋や銀行の言いなりで安易に投資してしまい、破産した人の記事です。不動産屋と銀行は共犯であるということまで記載されています。

2017.9.5|不動産投資ニュース

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初代とは大きく異なる二代目中国人富裕層

中国人富裕層といえばいわゆる成金のようなステレオタイプ化された人物像を思い浮かべる人がほとんどだと思います。しかし、今では富裕層も二代目になっていて、初代とは大きく異なる実態があります。

2017.9.1|不動産投資ニュース

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